初めてパパとメールをしはじめてから1週間後の事です。急にパパが「今夜会えないか??」と誘ってきました。私は無職ですし特に予定もないので快諾。いよいよその時が来たんだと胸の高鳴りが止まりませんでした。しかしパパからは驚くような一言が返ってきました。「一度会って面談したい…」。面談なんて言われると何だか事務的な感じがして寂しい気持ちがしたのですが、やはり御手当の事もあるし形式ばったことも必要なのかもしれませんね。私はまるで仕事の面接に行くのかと思うくらい緊張してしまいました。

 

待ち合わせは高級ホテルの一室でした。やはり社長さんともなれば人目につくところで若い女と会うのは抵抗があるんでしょう。面談とはいっても愛人契約のためですし、若い女との逢瀬には変わりありません。そんな場所に出入りした事のない私はとても緊張していました。しかしその部屋に入ってすぐ、その緊張はどこかへ吹っ飛んでしまいました。何しろ初めてお会いしたパパの表情が凄く柔らかく優しさに溢れていたからです。やっぱり本物のお金持ちは違うなと一瞬で悟りました。

 

それからはお茶を飲みながらしばし談笑。面談と言ってはいましたが堅苦しい話は一切なく、思いのほか楽しい時間を過ごすことが出来ました。そして1時間ほどたった時、パパは「俺は君の事気に入った。君が良ければこの場で契約を交わそう」と優しい口調で告げてきました。もちろん断る理由なんてありません。「出来の悪い私ですが何卒よろしくお願いします」と伝え、晴れて私はパパの愛人になることが出来ました。

 

ちなみにその日はエッチな事は一切せずに、御手当とタクシー代を頂き帰りました。本当ならその場でエッチしても良かったんですけど、パパの方がそういうそぶりを見せなかったので私から求めることはしませんでした。そういうところも素敵ですよね。紳士的というかなんというか。そんな男性の愛人になれて本当に幸せでした。

 

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